クリスティアに物語を聞かせてもらう たぶん過去最高のご褒美だったかもしれない 十月三十一日、ハロウィン。 リアスが上級生と交渉して、なんだかんだ当たり前になりつつあるメンバーでハロウィンパーティーをすることになったので、お菓子と服を持って家を出る。 途中で待ち合わせしてた妹を拾って、向かった先は。「よぉ」「やっほ」 ... 2026/03/16 21:00 クリスティアに物語を聞かせてもらう僕らの思い出