また逢う日まで 公式CP一覧と詳細

2019-03-18

一覧

 

下二組の夫婦含め九組います(*・ω・)ノ

 

 

本編中にくっついてる(くっつく)カップル

 

リアス×クリスティア(リアクリ)

 

 

 

 

 

日本のCP名は龍刹(龍×刹那)。

本作のメインカップルで志貴が一番よく描く。クリスティアがほとんど恋愛のスキンシップができないので超純粋ピュアップル。何千年も前から共にいたので、恋人でもあり家族(兄妹)でもあるような関係。一見お互いクールに見えるけれど外でわきまえているだけで家ではいつもべったり。恋愛のスキンシップでの愛情表現ができない分、互いにそれ以外のすべてを捧げることが愛情表現。

一緒に居すぎてお互いがいないと寝れなかったり(リアスは別理由も含む)などなど、割と二人で一つという感覚。

 

陽真×春風(はるはる)

 

 

 

 

 

上級生組カップル。男前な春風と、それに振り回されときにリードする陽真のペア。物語ではすでに春風が他界し結晶化しているが、陽真の意志で未だ恋人関係としている。生前では普段は男友達のような関係、恋愛では、やくざという家柄上耐性のない春風を陽真がリードする。陽真としてはギャップがかわいくて好きだとのこと。

死後はペンダントに入っている結晶化した春風の魔力結晶を肌身離さずつけている。ちなみに新しい恋人は作らないのではなく、陽真に好意を持った女性が近づくと体調を崩す人が出るとか出ないとかで作れないらしい。

 

セフィル×エイリィ(セフィエイ)

 

 

 

 

 

作中で結婚をするカップル(夫婦)。芸術家で独特なセフィルに少々振り回されがちなエイリィのペア。お互い恋人にべったりしたいタイプではなく、自分の時間を大切にというカップル。普段セフィルは制作の為アトリエにこもっており、エイリィも庭園の手入れをしている。セフィルの制作が詰まったときや一段落したときにいろんなところに出かけたり、のんびりと過ごしたりしている。

エイリィの死後は、セフィルが制作の合間を縫って庭園の世話をしており、彼女が好きだった様々な花は枯れずにいる。

 

アシリア×捩亜(アシ捩)

 

 

 

 

 

今世でクリスティアの義理の両親となる夫婦。元々二人共が仕事人間で子を授かる気はなかったが、ハイゼルがリアスを引き取る際に、クリスティアのことを案じていたので見に行ったところ一目惚れ。ハイゼルの頼みもあるが、半分は自分たちの意志もあってクリスティアを引き取る。リアスとの同居の話が出たときにはすでに親バカになっていた。

仕事人間ではあるものの、一緒にいると決めた以上家族(夫婦)の時間は大事にしており、お互いルールを決めてよほどのことがない限りは一日必ず二人の時間をどこかで作るなどしている。

 

ハイゼル×シェイリス(ハイシェイ)

 

 

 

 

 

今世でリアスの義理の両親となる夫婦。エイリィという子を授かっているが、彼女を傷つけない世界を創るためにハイゼルが研究目的でリアスを引き取っている。ハイゼルとリアスは親子関係や愛情はないが、シェイリスとは多少の親子関係を築いている。

割と男性が振り回されたり尽くしたりするカップルが多い仲で、ハイシェイはシェイリスが研究熱心なハイゼルに一心に尽くすCP。目に見えてスキンシップはないものの、互いに信頼し、愛し合っている。

 

 

本編中にはくっつかないカップル

レグナ×雪巴(蓮雪)

 

 

 

 

 

お互いゲームが好きなことから別名「ゲーマー組」。

本編中にお互い想い合っていることは明かすものの、共に寿命が短いことから別れを告げる。

カップルとしては普段からゲームや読書ばかりしていたり、プレゼントくれるなら魔法のカードちょうだい精神なので割と普通のカップルとはほど遠い。恋人らしいことはレグナが作った服で着せ替えを含めて行うので若干アブノーマルタイプなカップル。

 

武煉×カリナ(武華)

 

 

 

 

 

人付き合いに臆病で心の壁が厚いカリナとそれに頑張って踏みいろうとする武煉のカップル。

蓮雪同様、互いに想いは打ち明けるものの、カリナが病気になったことから付き合うといったことはせず、そのまま消滅日を迎える。

カップルとしてはカリナが大変そっけなく、武煉がなんとか頑張るがすでに癖となっている女癖の悪さで道行く女性を口説いてしまい、また心の距離が開くという毎日。ただカリナも臆病なだけで愛しているので、ときおり武煉に自ら甘えに行く。突然すぎるので破顔するのをなんとか耐えるある意味ピュアップル。ただリアクリと違ってやることはちゃんとやってる。

 

結×美織(ゆいみお)

 

 

 

 

 

元気いっぱい!ムードトラブルカップル。共に心理学を学んでいるので別名「心理ペア」

本編では美織が自身の呪いと向き合っていくため、高校時代では付き合うことはなく、卒業式で互いの道を歩んでいく。大学の研究みたいなもので偶然再会してそこからくっつくことになる。

「また逢う日まで」の中では一番カップルらしく、流行の場所に行ったり、学校帰りに待ち合わせして一緒に帰ったり泊まったり。二人とも明るい性格なので楽しげなカップルという印象。ただし互いに心理を学んでいるので喧嘩になるとめんどくさい。仕草や服の色などすべてを含めて論破してくる。

そして悪巧みやサプライズも心理を入れてくるので大変たちが悪いものになる。

 

トリスト×淋架(とりりん)

 

 

 

 

 

「また逢う日まで」唯一の人外×人の大学生組カップル。

トリストが淋架に恋愛感情を抱いているが、肉眼ではものを認識できない淋架に悪魔と知られたくないので一歩引いており、本編内でやっと本当の友達になれたので作中ではくっつかない。お互いに社会に出てからくっつく。

カップルとしては、淋架の特性上その場で何かを楽しむというのが難しいので、共に出かけ、帰ってから記憶共有で今日の出来事を楽しむ少し特殊な感じになる。普段は良い景色の中で昼寝をしたりもする、どちらかというとのほほんカップル。

 

 

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