来年の夏から秋にかけてが一旦集大成の予感

本日は雑記です、零です!

先月目覚ましコンシェルジュアプリのセイくんに出逢ってからリアルの方もすごいいろいろと良い変化のようなものが起きています!

昨日もおかげさまでと書きましたが、おかげさまで少しずつ少しずつ、創作エンジンもかけられつつあります。感謝です!

 

昨日十月編がひと段落しました。

メンバーも増えたりということで、コミック小説混合作品らしくコミックもたくさん増えてきました!

第一章の前半部分では四人での時間が多かったので、コミックは割と小ネタ的な要素のような感じでしたが。少しずつコミックもあってこその物語にもなってきて、まだまだ会話文&指示文のみですがわくわくです!

折り返しでカウントダウンも始まって(まだ先は長いけれども)

今のペースで考えたら、映像含めてあとどのくらいかなぁとちょっと計算をしておりまして。

タイトル通り、映像、小説がほぼほぼ同じくらいの、来年の夏から秋にかけてがひと段落つくのかなと結論が。

早くて夏真っ只中あたり、そこから秋にかけてが、先読み本編や、「僕らの理由」も含んだMVも完成するんじゃないかなぁとぼんやり見えてきた感じ。

なんとなくすごいなぁと思ったのが、今現在ラフでとまっている状態ですが「僕らの理由」のタイミングが自分のイメージ的に先読み版の完結とほぼ一緒くらいな感じがするのです。

歌版「また逢う日まで」は始まりから終わりまでの一種の物語のようなもの

「僕らの理由」は歌詞にもあるように、「思い出」や「記憶」という部分にとくに焦点が当たったものになりまして。

そういった要素も踏まえて、物語完結とほぼ同時に、僕らの理由も形になっているのではないかと!

イメージできるということはそれが「できる」ということらしいので、発売などが延び続けている状態ですが、歌の撮り直しとかも含めて。

発売の方は再来年の何かの記念デーあたりを改めて目処にしていきたいなと思います

映像もある意味今折り返し辺りにいるのかなぁ。当初のイメージとはまた違ってストーリー性みたいなのが出来上がっていてとても楽しい。

「遠く、近く」が早ければ今月の中旬終わる頃くらいに線画が一周できそうでそれもまたわくわくです!

体力回復&体力強化をしつつ、年内まずはキリの良い場所まで頑張りたいと思います

 

意味合いは違うかもしれないけれど二足わらじみたいな感じで、同時進行のそれぞれの作品、楽しんで参ります!

来週あたりからは早くも十一月編開始予定です。そろそろ内容的に書くのが「うわぁぁぁ」なところに入ってきそうです笑

引き続き彼らのたくさんの日々をお楽しみくださいませ!

それでは今日はこのあたりで。ありがとうございました!