自分の中の神様の認識

2018-12-25

こんばんは、電子公開に向けてずっとバタバタしている志貴零です。

メリークリスマスですね!

素敵な日をお過ごしでしょうか。わたしは一昨日、昨日と個人的に素敵に過ごせました。

バタついてはいますが、息抜きというのも兼ねてブログを書いてます。

先にお知らせみたいな感じで、年末年始の発送などのお知らせをTwitterにて公開しました。

体調がここ最近不調気味なのですが、一応お知らせだけさせていただいてます。

さてそれでは聖夜ということで、タイトル通り聖なる系の話をしていきましょうか!

神聖な方のお話です笑

よくあるあーるものじゃないですよ笑

神様についてですね。

人それぞれ、ご自身の中で認識というものがあるかと思います。

信仰対象としている方もいれば、神なぞおらぬ…!という方、それぞれだと思います。

そんな志貴零の中の認識は、「魂の親」という感じです。

魂を作ったのは神様かなーと。昔から母がスピリチュアルな話とか大好きだったので、いろんな本などを読んで形成された考えです⸜( ॑꒳ ॑ )⸝

肉体の親は肉親

魂の親は神様

という感じですね。

死したとき、魂の親である神様の元へ還る。そして、今回の人生であったことを神様にお土産話として持って帰るというのが人生かなぁと。

神様は私たちが暮らしてるとこには来れなくて、人を創って色々経験してもらい、還って来た魂から話を聞いて我々が生きてる世界を知っているという認識。

身一つでこの世に生まれるのも、何も持たない状態で色々経験して、その人が思ったことを知りたいのではないかなと思っています。

自分の中の神様の認識というのはそんな感じですかね。

個人的には親としています。

さてそんな私の神様の考えは、自創作「また逢う日まで」にもちょっと入ってます⸜( ॑꒳ ॑ )⸝

クリスティア達が生きる世界は、愛の神様「セイレン」という神様が創った世界。

大神様とかいろいろあるのですがちょっと割愛しまして、とりあえずいろんな神様がいて、それぞれ世界を持っていて、自分で色々設定できるという感じで覚えてくだされば幸いです。

そんなセイレンが設定している項目の一つ、天界にいる期間ややることについて。

死した魂はセイレンのいる天界に還り、まず初めにセイレンとお話会があります。

どんな人生だった?

どんなことを感じた?

還ってきた魂一人一人に、そう聞くのです。

次の人生を歩む時には忘れてしまうその記憶を、セイレンが受け継ぐように。

そして話したあと、セイレンの世界ではすぐに転生ではありません。

期間内で任意のタイミングで転生することが出来ます。

期限は3年間。

その3年の間、天界内ならば自由に過ごすことができます。

同じタイミングで死んでしまった愛しい人に最期のお別れを言うことも、期限ギリギリまで愛しい人が来るのを待つのもすべて自由。

その魂で過ごせる最期の時間として、3年間与えています。

最初は1年間だったんですけどね笑

天界は広いし、逢えるかもわからないということで、3年間にしました。

3年経ったらもう転生です⸜( ॑꒳ ॑ )⸝

前にも言いましたが、それを駄々を捏ねてお断りし続けたのが主人公です笑

その3年間は人によって使い方や捉え方がきっと違いますね。

後悔ばかりだった人には、もしかしたら最期の、本音を言うチャンスかもしれません。

円満に終わった人には、逆に未練を残す時間かもしれません。

天界での描写はまだないのですが、ときおり昔話みたいな小ネタで入れていこうかなと思っています。

セイレン様も知って欲しいですし!

そんな感じで、本日は志貴零の神様の認識、そして創作の神様の話をしました。

人生楽しみませんか、と普段から言っているのは、親である神様に楽しいお土産話を持っていきたいからです。

自分がもし話を聞く立場だったら、ひとつでも多く楽しい話の方がいいなと思ってます⸜( ॑꒳ ॑ )⸝

神様はどんな話でも聞いてくれそうですけどね笑

どんな人でも、どんな人生を送っても。神様は自分で創った魂を愛していると思うので。

高校生のときに作った歌の歌詞にもそんな感じのことを書いてました笑

昔から神様はいて、神様は一人一人愛してるという考えはあったみたいですね笑

それでは切り上げましょうか!

志貴零の考えなどに触れていただけたら幸いです。こんなやつなんだなー的な

また公開に向けて作業に戻りますー

ではでは、明日もあなたにフォルトゥナな出来事があらんことを!

ありがとうございました!

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